アル中能無し大学生でもできる3つのタイムマネジメント

うも。

兄のカツです!

今日のテーマは

 

『飲みサーで大学生活を棒に振りかけている

大学生がすべき3つのタイムマネジメント』

のお話です。

 

大学生になるとおそらく

大半の人が入るであろう

『サークル』。。。

 

めちゃくちゃ楽しいですし、

お酒も覚えますよね。(笑)

 

でもそのせいで授業に行かなくなって

単位を落としたり、

時間をダラダラと使ってしまう

人も多いと思います。

 

2015年に明治大学のサークルが

新宿コマ劇場前で泥酔事件を起こしたりと

大学生がお酒を覚えて迷惑をかける

事例もよく目に見かけますよね。

 

僕も1年生の時は

サークルが楽しくて授業をさぼりがちになり

毎日の時間を無駄にしてしまうことが

多かったと自覚しています。

 

では、どうすれば

『アル中能無し大学生』でも

時間をうまく使って

最高の4年間にすることができるのか。。。

 

僕なりに考える

具体的なステップをお話しします!

①to doリストを作る

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ずは自分がやらなければいけない

to do リストを作ってみましょう。

 

一度自分のやるべきタスクを

紙に書き出してみる。。。

 

「靴下買わないといけないな」といった、

心に少しでも引っかかっている内容でも

優先順位を考えずに

書き出してみましょう。

 

書き出してみることで

自分のやることが明確に見えてくるはずです。

②優先順位をつける

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にto do リストに

優先順位をつけていきましょう!

 

これは「7つの習慣」という本に

書いてあったないようですが、

 

「緊急かつ重要なもの」

「重要だが緊急ではないもの」

「緊急だが、重要ではないもの」

「緊急でも重要でもないもの」

 

の4つに分けてください。

上の図を見ると分かりやすいと思います。

 

また

「緊急でも重要でもないもの」

に関しては、

本当にやるべきことなのかを

判断しましょう。

 

おそらく大半が

やらなくていいことです。

思い切って省いてしまってください。

 

この、

自分は「やるべきだ」と思っていたことを

「やらなくていいこと」と判断する作業

とても大切で、

頭が整理されます。

③1週間のスケジュールに落とし込む

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後に、優先順位を付けたタスクを

1週間のスケジュールに

落とし込みましょう。

 

ここで気を付けないといけないのが

さっきの優先順位の中で分けた

 

「重要だが緊急ではないもの」

第二領域からスケジュールを

埋めていくということです‼!

 

この第二領域にフォーカスすると

大抵のことが解決していきます。

 

1週間という日数は

新たなことをスタートするときや

振り返る期間として

とてもベストな日数です。

 

自分の第二領域から

スケジュールを埋めていくと

ダラダラせず、

最高な大学生活になります!

まとめ

毎日の大学生活。。。

楽しけど無駄な時間って少なからず

とても多いと思います。

 

そんな時こそ

このタイムマネジメントを取り入れると

間違いなく時間を有効に使えます‼

 

でも「いきなりは行動できない」という人も

多いと思いますので

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時間効率をあげることができます。

 

なぜならこの手帳は

1週間ごとに第二領域を埋めるように

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僕も使ってみて時間の使い方が

うまくなったので、

少しでも24時間をうまく使いたい

という人は、使ってみるといいかもしれませんね(*^-^*)

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